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TOMONORI
SHINOZAKI
PROFILE

CONCEPTOR /
CREATIVE DIRECTOR
TOMONORI SHINOZAKI
コンセプター
クリエイティブディレクター
篠﨑 友徳
1983年生まれ、慶應義塾大学理工学部機械工学科卒。
2007年、株式会社博報堂に入社。10年間、コスメ・食品・飲料・自動車・IT・電子機器・アパレルなど、さまざまな業種のブランディングや販促のコンセプト企画やコミュニケーション戦略設計に携わり、CMなどの広告・PRイベント・販促キャンペーン・デジタルコンテンツを制作。
- クライアント
2017年、株式会社クリエイターボックスを創業。クリエイターマッチングを通して、企業のブランディングや商品開発、社会課題の解決に取り組む。
- クライアント
KDDI、MAZDA、NIKE、WACOAL、IDC OTSUKA、POKKA SAPPORO、Pentel、BALMUDA、東急不動産、BCL、ViCRÉA、MEJ、EBI GROUP、ANNA SUI、GLAMS、1 Hotel、慶應義塾大学、東京理科大学など
- デザイナーズリノベーションサービス「デザリノ」リリース
- 移動型バー「BAR TRUCK MEDIA TLUX」リリース
- サステナブルグルメ専門店「TABESUS(たべサス)」リリース
- 社会課題と向き合う企業提供の授業「REALSTUDY」リリース
2019年、チャコールクレンズコーヒー C COFFEE(MEJ)を企画し、発売5年で売上100億円を達成。商品開発・ブランディング・PR・メディア展開までを手掛ける。また不動産リノベーション・飲食店・アパレルブランド・飲料ブランド・体験型教材などで次々と新事業を開発し、度々TVや雑誌などで取り上げられる。
2025年、コンセプトメイキングの入門書として、著書「世界はコンセプトでできている」を出版。


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